BrainSquall

競馬ニュースを中心に、レース回顧、POG、一口についてのタワゴト。他にフロンターレとかアニメとか・・・でした。

塚田騎手の意識が戻る

ひとこと

※また微妙に忙しくなってきた。。。。

注目記事

塚田騎手の意識が戻る

※中村騎手のblogより。携帯をみるくらい回復。というか何故公式情報がでないのだろう。

★★ウオッカ、脚部不安のため凱旋門賞回避★★

【凱旋門賞】〜メイショウサムソンの出国日程が決まる

※ウォッカは凱旋門賞回避。まあ競馬だからそんなもんだろうなあという感じ。去年の今頃はとにかくディープがゲートに入るまで無事にいけることをひたすらに祈ってた記憶がある。これも競馬。

人のふり見て<白線の内がわ>

外国馬主への「防御策」の必要性とか<殿下執務室2.0 β1>

あれに関して弁明するには安田弁護士並みのストーリーが必要</a<傍観罪で終身刑>

雑記(7)<Racing Blog 2007>

公権<Shining Blade>

※「あなたの批判のルールに違反することはない。水上の言語レベルに則ってblogに更新を施したいと思う。条件を対等にするだけ・・・許可を」「よし、やっちまえ!」・・・冗談はさておき、これはあまりにブーメランだろう。競馬ライターとブロガーというレッテルにより立ち位置の違いを不必要に強調したり、コメント欄もトラバも閉じて引用先も明確にしないにもかかわらず、みんな僕の話を聞いてくれないんだ!っていってみたり。一つの見方としてsouthendさんがいうようにwebでの振る舞いがあまりに未熟という側面には確かにあるが、個人的には著書を読んでも、そもそも言説が未熟すぎるという感は拭えない。まあこれは別に競馬業界に関わることではないのだけど、「業界に身をおいてメシを食いながら、業界を批判することで悦にいる幼稚さ」というありがちな罠にはまってしまった業界人の悲しさといったところか。ザグレブ水上なんてコラム書いてたころの面白さを失って、競馬予想家という無責任かつゴキゲンな立ち位置に完全に飲まれた彼の最近のweb上の言動には脱力感しか残らない。

有力馬近況

[2歳馬]

エイブル秋は東京あたりから

放牧中のマルターズウディーは札幌2歳Sへ

ショウナンアクロスは新潟2歳Sを目標に調整

[3歳馬]

ダリアはセントライト記念

タスカータソルテが神戸新聞杯で戦列復帰

ピンクカメオ、秋初戦のローズSでは蛯名とコンビ

[古馬芝中長距離]

トップガンジョーは新潟記念

関屋記念6着のピサノパテックは札幌記念へ

騎手・調教師

小島 太一騎手の所属変更のお知らせ

その他

はてぶ競馬クリップ(仮)に「次のページ」を実装。<血統の森@はてな>

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